ドラム日和

ドラム・音楽・楽器を中心にその他諸々書いています。

台湾の大きな才能の女の子

 Facebookのドラム仲間の Yu Chiao ちゃん(10歳)の演奏動画です。
 曲は技巧派女性ドラマー Anika Nilles の Pikalar です。

 スゲーっすね!
 変拍子の曲でテクニカルなフレーズはともかく曲の構成を覚えるだけでも大変な曲だと思いますが迷いなく叩いています。
 それに手首の柔らかい使い方や指のリラックスも素晴らしいです。
 10歳でこの曲をねぇ・・・信じられないです。
 きっと良い講師(師匠)についているんでしょうね。


 イヤフォンやヘッドフォンを着けないで叩いているのでモニタースピーカーで曲を流しながらの演奏だと思いますが、一切聴きに行ってないのでリズム感も素晴らしいんでしょうね。
 ※大抵それをやるとドラムの音でモニター音が消されて聴こえなくなります。
  また、叩きながらでも聴こえる音量を流すとドラムの音がオフマイクに入らないです。


 Gospel という曲です。

 とても細かく複雑なフレーズの連続ですが、素晴らしいスティックワークで演奏しきっています。
 4連符・5連符・6連符の連続技とかバスドラム含めてのテクニックは目を見張るものがあります。
 粗さはありますが、この年齢なら伸びしろの範囲・・・というか完成されてたら困ります(^-^;
 
 今回は2曲の紹介です。
 またアップ情報をもらったら紹介します。
 将来がとても楽しみです(^^)
 応援したいので動画の拡散、リブログなどしてくれたら嬉しいです。


 では子供・・・いや孫のように可愛い Yu-Chiao ちゃんの紹介でした。

サンプルスティックを試してきました。

 先日の楽器フェアにて PROMARK さんのブースからいただいたサンプル品のスティックを試してきました。

 ※ライティングの関係で写りが青いです。
 以前にレビューした FIREGRAIN R5Aを加えて3種類を比較レビューします。


 画の並びで最初は SELECT BALANCE の F5A(FBH565AW)です。
 コレは所謂 5A です。
 径: 14.4mm
 全長: 406mm
 チップ材質: Wood
 チップ形状: Acorn
 ピッチ:中間~やや高め


 ショルダーのテーパーが短めな FOWARD ですが、思ったよりパワー型って印象はありません。
 案外小回りが利く印象です。
 SELECT BALANCEシリーズの恩恵で、左右の重量差と前後のバランスが絶妙にマッチしています。
 通常の 5A と使っている方なら苦労なく使える感じです。
 その上で前後のバランス(テーパーの長さ)が選べるのでより扱いやすい製品を選択できるメリットがあります。


 次は ACTIVEGRIP の R7A (R7AAG)です。
 サンプル品に書かれている型番が RBH535AW-AG となっているので全く同じである確証はありませんが、サイズなどを見ると同じだと思います。
 径: 13.5mm (7A)
 全長: 406mm
 チップ材質: Wood
 チップ形状: Acorn
 ピッチ:やや高め


 表面処理のお陰なのか F5A と径の差が1mm弱もある感じがしません。
 しかしサイズは間違いなく 7A なので出音はややパワーに欠ける所があります。
 売りにしている ACTIVEGRIP の効果は素晴らしくて確かに滑りづらいです。
 速いパッセージや離れたキットを叩く為の高速移動でも指のグリップが最小限で済むので、常に手指のリラックス状態が保てます。


 以前にどこかのメーカーで滑らない事をテーマにしたスティックがありましたが、それは表面の感触が肌にややべたつく感じでした。
 このモデルはサラっとしているんですが、必要十分な滑り止め効果があります。
 前者は握り方によってはマメが出来やすかったり長時間の演奏で指の皮が傷む事がありましたが、このモデルはその心配はなさそうです。


 細いスティックだと手から抜けそう!って心配がある方は是非使ってみる事をお勧めします。
 画期的に手に馴染みます。


 最後は再度のレビューになりますが、FIREGRAIN R5A (R5AFG)です。
 コレはサンプル品じゃないです
 径: 14.4mm (5A)
 全長: 406mm
 チップ材質: Wood
 チップ形状: Acorn
 ピッチ:高め


 この3種類の中では最もパワーが出ます。
 公称値よりも握った感じが太く感じます・・・気のせいでしょうがね。
 Acorn型のチップは少し大きめなので太い音が出ますが、ロースト効果でピッチが高いので単に太い音だけじゃなく輪郭が明確な音が出せます。
 またまた、ロースト効果のせいで重さが通常の 5A より軽いので、太く感じても取り回しが楽です。
 耐久性はやはり素晴らしくて、画像の通り結構なパワーでリムショットをしてみたり試したんですが、複数回使っている FIREGRAIN R5A が最もダメージが小さいです。
 さすがです・・・。


 今日は PROMARK のスティック3種類のレビューでした。


 FIREGRAIN か ACTIVEGRIP の5Aと7Aの中間な太さでチップが小さめな俵型のモデルが出たら間違いなく定番なんですが・・・出ませんかね??PROMARKさん・・・。
 期待しつつ待ちましょう。


-----------


 <スタジオにて>
 ツインペダルのウォームアップが定着化しつつあります。

 ↑ のパターンなんですが、3拍目のゴーストノートと4拍目のバックビートの間のバスドラムの打数を増やす方法です。
 練習をしながら何となく行き着いた方法なんですが、踏み方やペダルの調整状態が分かり易いんですよね。
 セットして4~5分間はペダルや踏み方を調整しながらずーっと繰り返しています。
 上物をハイハットやライドシンバル~スプラッシュやサイドシンバルまで色々変えて上半身と下半身のバランスを見たりもしています。
 僕の悪い癖で上物の場所によって上体が崩れることが有るんですが、スグに分かります。


 ツインペダラーさんは試してみてね(^^)

楽譜のコピー問題

 楽器フェアでもらったパンフレットに 楽譜コピー問題協議会(CARS)の小冊子が入っていました。
 曲に対しての著作権は考えた事がありましたが、楽譜の権利については考えた事がありませんでした。


 なので同じように楽譜の権利についての知識などが薄い人の為に書いてみます。


 簡単に言うと楽譜も楽曲同様に著作権があり、売り上げによって作詞・作曲者や採譜した業者または個人、更に販売に関わる人達が潤う仕組みになっているようです。
 なので、楽譜がコピーされたり無断配布されると上記の人達や業者にお金がまわらなくなり結果楽譜メーカーや採譜者がやめてしまう事に繋がるそうです。
 最終的に楽譜が手に入らない・・・となるようです。


 じゃ、コピーとは?ですが・・・。
 ・複写機によるコピー
 ・デジタルカメラ機能付きの携帯電話による撮影
 ・スキャナーやOCRによる読み取り
 ・文字・画像データのコピー アンド ペーストやプリントアウト
 ・パソコンへのキーボード入力
 ・書き写し
 ・・・・ここまでが「複写」とされる行為に含まれるようです。
 歌詞も同様の扱いになります。


 ↑ に書かれていませんが、権利関係の法律を見ると曲を聴いて採譜した物も複写と同様の扱いになるようです。
 なので耳コピーした曲を採譜してメンバーに配る事も違法になるようです。
 やはり歌詞も同様の扱いです。


 しかし一概に全てのコピーを禁じている訳でもありません。
 あ!禁止ではありませんね、著作権の手続きが必要って事です。
 許されるコピーも存在します。


 じゃあOKなコピーとは?
 ・学校の授業で使う為のコピー
 ・個人練習に使う為のコピー
 ・著作権が消滅した楽曲の楽譜のコピー
 ・・・これくらいらしいです。


 著作権手続きが必要なケースは
 ・部活動で使う楽譜(小学校以外)
 ・コンクールなどで審査員に提出する為のコピー
 ・購入した楽譜を友人などへコピーして渡す。(データも紙もNG)
 ・入場無料のコンサートのパンフレットなどへ楽譜や歌詞を載せる。
 ・研究レポート作成の為に学校の図書館で楽譜をコピーする。(一部例外アリ)
 ・・・・グレーに思う所は「黒」だと思うべきなんでしょうね。


 チト不思議なのが
 無料コンサートなどで著作権が免除される部分がありますよね?
 ・非営利
 ・入場無料
 ・出演者への報酬が無い事

 ↑ の3点を満たせば著作権法の例外として著作権の手続きなしで演奏ができます。
 手続きをしない=使用料を払わなくてよいです。


 なのに、同じ条件で演奏する曲の歌詞や楽譜をプログラムに載せる事は「演奏」に該当しないので著作権手続きが必要になるようです。
 何だろ・・・釈然としないです・・・屁理屈にも見えます・・・う~~む。


 そして、同じ条件の講演会などでプロジェクターや液晶画面に歌詞や楽譜を映す場合も手続きが必要になるようです。


 ざっとこんな感じです・・・更に詳しく知りたい方は ↑ のCARSのサイトで調べるとか「弁護士ドットコム」の相談コーナーとかを検索してください。


 しかし・・・あるんですね・・・こういう団体やルール。
 「何を堅い事を言って・・・」とも思えますが、楽譜の出版物やダウンロードデータを作る人が居なくなったら困る人は大勢いると思いますので、守らなきゃなぁと思います。


 ・・・・しかし、あれですね・・・理屈は分かるんですが、アマチュアバンドの音楽にもイチイチ権利やお金が付いて回ると思うと何だかツマンナイし味気ないですね。

楽器フェア2018 本編

 帰宅し、一段落ついたので書き始めます・・・只今23時59分・・・日をまたいでの投稿になってしまいました(^-^;



 ↑ コレです。
 期間は明日・・・と言うか明けてしまったので今日まで実施しています。
 一般の方は当日券を購入して入場できます。
 1500円なり・・・一日券なので出入り自由です。
 券というか、首下げのバックステージパス的なヤツですが、ケースとかが無い普通の厚紙に印刷されたものです。
 場所は東京ビッグサイト ↓ です。

 施設内にはコンビニエンスストアや飲食店がある以外にも、数は少ないですが屋台のフードコート(フェスのバックヤードにある感じ)的な場所もあります。
 

 入ってすぐのロビーにはステージが2基隣接されています。
 椅子も200客くらいあった気がします。
  
 管楽器、弦楽器、鍵盤楽器、エレクトロニクス楽器、打楽器、録画・録音機材、音響機材、DTM/DAW機材など多岐にわたっています。
 なのでメタル系のロン毛や金髪の人と学ジャーや制服のブラスバンドの子達が同じ空間に居るって滅多に見られない光景が広がっています。
 物販もあります。
 楽器フェアのロゴ入りのクロスやマグカップも販売していました。


 謎)な件
 楽器フェアって英訳すると
Musical Instrument(s) Fair のはずなんですが、売られているグッズには Music Fair って書かれていました・・・それじゃ、あの番組でしょ・・・。

 一応エリア分けされていて、エリアの狭間は空いています。
 人が少なく見えますが、中へ入るとメッチャ歩きづらいくらい混んでいます。


 YAMAHAのブースです。

 YAMAHAのブースはZildjian と併設されていました。
 アコースティックドラム以外に電子ドラムがたくさん展示されていました。
 電子ドラムは試奏し放題で老若男女問わず叩きまくっていました。
 

 

 電子ドラムと言えばRoland
 VDRUMを10台近く試奏用に展示していました。
 もちろん叩きまくていましたよ・・・みなさん。

 ハイブリッドドラムの展示もされていました。
 コチラは展示オンリーで試奏はNGでした。


 老舗 Ludwig の展示もありました。

 Ludwigと言えばスネア!
 すごい数のスネアが展示されていました。
 

 Ludwig のブースの一角に小さなステージがあり、タイミング良く岡田真帆さんのデモ演奏を見る事ができました。
 さすがの演奏でした。
 キレの良さと音の迫力・・・世のおじさんドラマーも負けるな!です。


 Pearl のブースです。

 なぜアクリル?しかも青?・・・は置いておいて、Pearl のブースにはSABIANシンバルの展示が併設していました。
 ってか、黒Demon ッす。
 Elminator も黒出してましたね。
 

 SABIANシンバルです。
 上の2枚(同じシンバルです)は見た事が無かったです。
 8インチのチャイナスプラッシュです。
 叩きたかったです。


 TAMA のブースです。

 TAMA のブースは試奏はナシでした。
 代わりにペダルだけの試奏(試し踏み)はできました。
 4枚目の画像のペダル試奏具・・・素晴らしいですね。
 シングルなら3台をセットして踏み比べできます。
 コレの1台版出してくれませんかね?
 部屋でフットワークの練習に使えそうです。
 SPEED COBRA HP910LWN を試させてもらいましたが、すごいですね!
 超踏みやすかったです。
 プロが調整するとこんなにコントロールしやすいのか!と感心しました。
 足のバケラッタが超楽にできました。


 SONOR のブースです。

 ココも試奏はナシよ!
 見て楽しむ・・・だけでした。


 ATV のブースです。 

 ハイブリッドドラムです。
 試奏可能だったので叩かせてもらいました。
 良い音でした。
 このままレコーディングにも使えそうです。
 トリガー式ですが、ダイナミクスの拾い方が素晴らしかったです。
 あと、ライドシンバルをチップで叩いた時とテーパー部分で叩いた時にキチンと別の音が出るのには驚きました・・・リアルですね。


 EVANS のブースです。

 色んなヘッドが有りました。
 オールドちっくなのからカラフルまで・・・楽しくなりますよね。
 色を使ったギミック的な要素だけじゃなく、キチンとLEVEL 360 の要素を満たした製品たちが並んでいました。


 PRPMARK のブースです。

 先日レビューしたロースト効果で強度が増した FIREGRAIN シリーズと すべらない表面処理を施した ACTIVEGRIP シリーズが推しです。
 どちらのシリーズも SELECT BALANCE というペアになっているスティック同士の重量差が一定の値以内というありがたい基準を満たしているモデルです。


 担当の方と FIREGRAIN の感想や要望を伝えたりスティック今昔の雑談したり楽しかったです。
 お土産にサンプル品のスティックをいただきました。

 上が滑らない ACTIVEGRIP シリーズ REBOUND(テーパーが長い/ウェイトがセンター寄りにある) 7A  のサンプル品です。
 下は FIREGRAIN ではなく、ローストしていない FORWARD(テーパーが短い/ウェイトが先寄りにある)5A のサンプル品です。


 香港の Mes ドラムのブースです。 

 日本では認知度が低いメーカーです。

 僕も薄っすらと名前を聞いた程度しか知りませんでした。
 試奏させてもらいました。
 造りがシッカリしていて良いですよ!
 音も変なムラとか妙な軽さもなく、割と落ち着いた音がしました。

 何気にペダルがイカツイです。
 ツインペダルはバネの調整がアクセスしづらい場所にあって不便かなぁ・・・と。
 左側のペダルにもビーターが取り付けられるので、ツインペダルだけじゃなくツーバスでも使えるのは便利そうです。
 ハイハットのペダルはもぅチェーンだらけで何が何やら・・・と思って良く見てみたらハイハットの上下動作もカム式で制御するようになっていました。
 画期的なのかな・・・今までの直線的な動作とは少し違った感じでした。
 何ていうのかな・・・チェーンドライブとダイレクトドライブの違いに近いです。


 PROTECTIONRACKET

 ケースと言えば・・・と言っても過言じゃないプロラケのブースです。
 ハードケースがカラフルで楽しいですよね。
 可愛らしい女子がピンクのハードケースを持っていたら誰もドラマーだとは思わなそうです。


 ・・・・・・・・・・・・・と、ざっとの紹介です。
 小物類まで含めると更にたくさんのメーカーさんが出品していました。
 ただ、小物類は販売代理店のブースの中に展示されているので腰を据えて見なければ見落とす可能性「大」です。


 
-----------


<スゴイの発見!>

 ESP の ブースに展示してあった5弦ベースですが・・・・。
 1,200,000円・・・ひゃくにじゅうまむえん!
 「ドラムはセットを買うと高いんだよね」・・・いえ、ベースのが高いです(^-^;
 スゲーなぁ・・・溜息出ます・・・だってドラム以外は殆ど知らないので何故この価格?の見当すらつかないんですから溜息も出ますよ・・・。


 <注意された!>
 Canopus のブースに展示してあったTYPE R ドラムを試奏させてもらいました。
 ※画像が無くてスミマセン・・・。
 TYPE R シリーズはシェルの厚さ(深さじゃないですよ)を厚くして太い鳴りを売りにしているシリーズです。
 シェルが厚いと「鳴りづらい」です。
 キチンとした音を聴くにはキチンと鳴らさなきゃ分からないです。
 なので「神!モード」じゃなく「打楽モード」で叩いたんですよ。
 そうしたら「スミマセン・・・もう少し抑えて叩いてください」・・・と。
 まぁ、↑ にある様々な画像を見て分かる通り仕切りも無く通路に面した場所で演奏するんだからそうなりますよね・・・。


 ※神!モード:とにかく音量を抑えて誰もうるさく感じない音量で演奏する時です。(BABA KINg がそうでした)
 ※打楽モード:まぁ普通に叩いた時です・・・特に強打はしませんが音が大きいと言われがちです(僕は大音量信者ではありません・・・念の為)。


 <赤いあいつ>
 Roland の電子ドラムのデモ演奏に赤い着ぐるみっぽい肌の生き物が来ていました。
 ロビーですぐ横を小走りに過ぎ去って行きました。
 人気者なのでカメラ・スマホで撮られまくっていました(^^)


 <撮られた>
 TYPE R の試奏をしていると高校生~大学生くらいの男子3人組が寄ってきました。
 何か言っているので聞いてみると「写真撮って良いですか?」と。
 「あぁ、邪魔だったのね・・・」とドラムセットから離れる僕。
 「いや、叩いている所」と男子。
 「僕!?」「何で!?」と思いつつも叩き始める。
 満足したらしい男子が頭を下げて礼をしていたので試奏を止めて会釈をすると
 「握手してもらって良いですか?」と男子。
 「えぇ!?僕と!?」と聞くと
 「はい」と男子。
 3人と握手をしたけど・・・誰と間違えたんだろ?
 


 <今日の収穫>

 色々いただきました(^^)
 パンフレット、ファイルホルダー、粗品、スティックなどなど。
 先日買った GibraltarHardware のショルダー型スティックケースにスティック1セット入れて持って行ったんですが、この量は入りません!
 手提げ袋をいただいて持ち帰りましたが、指が痛くなりました(>_<)
 


 もしも今日行かれる方へ・・・・
 スティックは1セットくらい持参した方が良いです。
 各試奏場所には試奏用の貸し出しスティックがありますが、タイミングによっては品切れになっている可能性もあります。
 また、会場内は基本的に撮影「可」ですが、デモ演奏などで「不可」となる場所やタイミングがありますので係員の指示に従いましょう。
 

帰路より

 楽器フェアのあと楽器と雑貨店巡りをしてこれから電車でGo!します。

 

 パンフレットやプレゼントをたくさんいただいて重いです。

 特にパンフレットは楽器店でなかなか見かけないシッカリとした装丁のモノまでありました。

 勿論ドラム・打楽器関連のみです。

 

 帰宅したら機材や試奏の事などマトモなブログを書きます。

 

 


 ざっとこんな感じでした画像を入れておきます。

 個別の画は後ほど・・・。

 

 本編は遅い時間になりそうですが、今日は二本立て(初です)で書きます。